その2| 私達がアンコールワットに着くと子供達が出勤!。学校は2部制なので、授業のない子供達。
片言の日本語・英語・フランス語を話します。 笑顔とキラキラ輝く目が素敵な子供達。赤ちゃんが泣けばあやし、 お菓子を貰わない子がいれば、ちゃんと自分のを分けています。ごく当然の仕草で・・ バッグ・カメラを預け、危ない(地雷じゃなく)所は手を引いて、 ただお金を貰うのでなく仕事をして報酬を貰います。 |
![]() 150人の子供達の唯一の学校 |
開拓村・現在は無いそうです(2002年) |
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ブリアコー遺跡にて、現代のあぷさら達の踊りを見ました |
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民族舞踊を習う子供たち。 但し、話を聞くとこの子供達の家も開拓村の家と大差は無く、又アンコールの子供達 同様「お母さんは?」:「仕事」「お父さんは?」:「ポルポトに殺された」「戦争で死んだ」と答えが返ってきます。民族舞踊の先生 は元は宮廷舞踊団の一員。喫茶店(?)を営みながら、店を練習場にしてボランティアで子供達に踊りを教えています。 |